飲む量が少ないと夜が長い

昨夜は日本酒一合、缶ビール一缶、風呂から上がってから薄い酎ハイ二杯。

日本酒と缶ビールは夕食時、酎ハイを飲むまでの時間を持て余してしまいました。

お盆の間に飲みすぎたので、少しセーブしようと思ったのが間違い。

まったりとした夜ではなく、時間を持て余す夜になってしまいました。

飲みたいだけ飲んで、トイレに行きたくなったら走って、眠くなったらねる。

何時も通りが落ち着きます。






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赤ナマコでみなもにうかぶ月

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昨日は珠洲の塩を買いに妻と娘が七尾へドライブ。

ついでに買った来たのが赤ナマコの酢の物。

ついでとは言い難い距離だけど池月の蔵元でみなもにうかぶ月。

食後の飲酒タイムに三人でナマコ食べつくし。

一袋は酢の物のまま、もう一袋はもみじおろしで。

酒の写真は撮り忘れましたが、いつ飲んでも美味しい池月の酒。

七尾へ行ったついでに蔵元へ寄りたくなる気持ちはよくわかります。






お盆に三人そろって晩御飯を食べるのは何年振りだろうか

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八月十五日、何時もの年なら妻が娘を連れて実家に行っている日。

私は一人寂しく晩御飯を食べている日です。

でも、今年は日がずれたので三人そろっての晩御飯。

娘は仕事だったのですが、早く帰れそうだというので焼き肉に。

昨日はすべて妻が準備してくれました。

ワインを三人で二本、ビールを一缶、後はれんとの水割り。

ちょっとも足りない飲みかたです。

原因はお腹の具合が・・・

昨日は墓参りの日。

朝、ロペミンを飲んで出かけました。

ここからは下の話が嫌いな人は読まないでください。





帰って一時間ほどでお腹が痛くなり三十分籠って大量の排便。

その後もお腹がグルグル。

ほとんど出ないのに日中何度もトイレへ。

ほとんど出なくても行かないと漏れます。

この状態になるとガスと便の区別がつかなくなるので、トイレに走ってガスだけのことも何度もあります。

夕方までには少し落ち着いたと思ったのですが、焼き肉を食べ終わった後は下痢気味。

トイレに籠り、出てきて酒を飲みの繰り返し。

昨日飲んだロペミンは三錠。

最後にロペミンを飲んだ後ふて寝するようにごろ寝。

起きているより、寝たほうが便意は治まりやすいのです。

直腸手術の後、入院している時もそうでした。

日中ほとんどトイレに籠って、それでも失敗していました、個室内にあるトイレまでさえ間に合わないのです。

でも、夜になって寝てしまうと便意で目覚めることもなく、失敗もしたことがありませんでした。

酷い時は寝るのに限ると思ったものです。

退院して家に帰り、一二か月すると夜中に起きることが多くなりました。

二階の寝室から移動して下の居間で寝るようになったのは其の頃です。

話は外れましたが、昨夜は寝る作戦で無事しのげました。

だらだら書きましたが三行でまとめると。

昨日は日中から腹具合が悪かった
お盆の夜としては珍しく三人そろったので焼き肉をした
お腹の調子が悪くてたくさん飲めなかった

最後に感想として、一行でまとめてみると

取るに足らないことをだらだら書いていたのがよくわかった。






十八歳まで住んでいた所

墓参りに行ってきました。

街中の小さいお寺で駐車するのも大変。

昨年墓参りに行ったときその寺の塀が無くなっていました。

それまではある程度の技術がないと停めることができない様な場所。

面倒なので最近は二百メートルほど離れた、公園の駐車場に止めていました。

映画アオハライドで三角公園と称していたところ。

それはさておき

塀がなくなったことで簡単に寺の境内に駐車できるようになりました。

でも問題はそこまで行く道順。

ほとんどが一方通行。

違う道から入るとたどり着けません。

そこで若き日の記憶を呼び覚まし、かなり迂回しながら無事着きました。

幼いころから住んでいた場所。

街中なので新しい道もできていません。

家のつくりなど周りの景色は変わっていても覚えているものです。

車で走る道はすぐ忘れても毎日のように歩いた道は忘れていませんでした。

無事墓参りを済ませ帰り道は・・・

簡単すぎる。

寺から出て五~六メートルで四車線の道路。

入る時もそこから入れば近いのですが一方通行。

他のアプローチで、妻が絶対曲がらないという角から入れば二十メートルほどで境内。

でも、年に二三回しか運転してない妻の車だと私も自信がありません。

そんなわけで?すれ違いもままならぬ狭い道を走りながら懐かしさいっぱいでした。

狭いと思って覚悟をして通った道路、道路というより小路かな、記憶より狭いのに驚きました。





ヤマキの白だしでおでん

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何時もは醤油で作るおでん。

昨日は白だしで作ってみました。

本当は煮染めた茶色のおでんが好きなのですが、これもなかなかの味。

昆布も使わず白だしだけでも出汁が効きすぎるほどのヤマキの白だし。

コンビニで30%引きだったと二本買ってきたのですが賞味期限が今月の18日。

経験からいうと封を切らないと一年ぐらいは大丈夫なはず。

でも空けた分は冷蔵庫で二三か月が限度かな。

干し椎茸、鰹節は出汁として使わなくなり煮物は昆布と麺つゆ。

味噌汁は粒状のかつおだし。

その気に入っていた「しまやの出汁の素」を近所のスーパーで扱わなくなり困っています。

今は、以前に買ってあったヤマキの椎茸だしを使っていますが、これも別の店。

安定して手に入れるには通販しかないのかな。






一人飯

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何時もは八月十五日に人が集まる妻の実家。

今年は十二日に集まることになりました。

妻と娘は実家へ、私は一人寂しく晩御飯。

サスの昆布締めはこんな時の定番。

茗荷のバター醤油炒め煮。

出汁巻き卵。

厚揚げのオイスターソース炒め。

日本酒を飲んでビールを飲んで。

トイレに通って、合間にビールを飲みながら本を読んで。

いつも通りのお留守番。






予定していなかったけど

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日本酒から始まった飲み放題。

日本酒を飲みながら寿司、ローストビーフ。

寿司がなくなったところで赤ワインとローストビーフ、チーズ。

赤ワインがなくなるとビール、ローストビーフ、チーズ。

その後はマグロのたたきに葱を混ぜて再び日本酒。

それが終わったらアイリッシュウイスキー。

ストレート、ロック、コーラ割の順で。

酔い潰れそうになった最後に〆の蕎麦、四人前を三人で。

乾麺なのでこれだけ飲んで茹でるのはちょっと危険でしたが食べたい一心で。

今朝体重を量ると1キロ増し。

太りたくない・・・けど飲みたい。






忘れようにも思い出せない

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裏に茗荷があることを忘れていました。

妻が草むしりついで収穫してきた茗荷。

茗荷を食べると物忘れする。

今は食べなくても忘れるのは得意です。

でも時々、夜中に目が覚めた時、忘れたい恥ずかしい思いでが頭に浮かび叫び出したい時があります。

そんな思い出をみんな忘れられるものなら、嫌いな茗荷も食べるのですが。

と言いながら実は茗荷大好物、好きなものを食べて嫌な思い出がなくなるなら願ったりかなったり。

忘れるで思い出しましたが、バカボンパパを見ていて一番気に入った言葉。

「忘れようにも思い出せない」







夏休みを迎える母親の気持ち

妻は明日から六連休、娘はカレンダー通りで三連休。

夏休みが始まると大喜びしていた子供の頃。

母親が嬉しそうでないのが不思議だったけど、今はその気持ちがよくわかります。

休日の昼ご飯は私は自分の分を作るだけ・・・十時ごろなので家族と時間が合いません。

問題なのは掃除の時間だけ。

妻が買い物に行くまで掃除はできません。

特に最近は暑いので朝一番に掃除をしています。

休日だと掃除ができるのは昼過ぎになってしまいます。

それが六日も続く、思っただけで暑くなります。

考えてみれば、子供の時の夏休みは宿題もせず遊び歩いてほとんど家にいません。

母から見れば昼ご飯を作るのが増えただけ。

それでも大変だったとは思います、女二人男一人の三人分の昼ご飯。

今頃ようやくその苦労が分かるとは。







再びあるのか・・・家族で飲み放題の夕べ

「家族で飲み放題の夕べを今度いつする」と妻。

「またする気」と私。

「ついこの前にしたばかりなのに?」

「あなたは毎日、一人で飲み放題の夕べをしてるから改めてしなくていいか」

と言われて一言も返せない、毎晩飲み放題の夕べをしている夫でした。

診察の前日も日本酒一合、ビール350ml二本、250ml一本。

診察日前だから少し控えようと思っても一度道が付くと止まりません。

依存症への第一歩かな。

ということでチェック。

新久里浜式スクリーニングテスト:男性版(KAST-M

低リスク2点でした。

まだまだ飲めるぞ・・・






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