新聞の勧誘

相手をするのも面倒です。

今日も来ました。

ピンポーン

「はーい」

「○○新聞です」

「いりません」

「今どちらの新聞をお取りですか」

「・・・・・・・」

「△△新聞ですか」

「ハイそうです」

「今巨人が・・・・・(よく聞き取れない)ので・・・・(よく聞き取れない)をサービスしますから」

「サービスはいりません、△△新聞しか取りませんから」

まだ何か言いたそうだったけど玄関の戸を閉めて帰って貰いました。

妻が相手だといつまでも粘っているのですが、男が相手だと粘らないようです。

妻が先に出て玄関で粘っているのを聞くと私が途中から出ていき断ります。

本当に来て欲しくない、時間の無駄です。

まあ向こうも商売ですから仕方がないのですが。
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オールクリア1、2



内容(「BOOK」データベースより)

2060年から、第二次大戦下のイギリスでの現地調査に送りだされた、オックスフォード大学の史学生三人―アメリカ人記者に扮してドーヴァーをめざしたマイク、ロンドンのデパートの売り子となったポリー、郊外にある領主館でメイドをしていたアイリーンことメロピーは、それぞれが未来に帰還するための降下点が使えなくなっていた。このままでは、過去に足止めされてしまう。ロンドンで再会した三人は、別の降下点を使うべく、同時代にいるはずの史学生ジェラルドを捜し出そうとするが…前作『ブラックアウト』とともにヒューゴー賞・ネビュラ賞・ローカス賞を受賞したウィリスの大作。




内容(「BOOK」データベースより)

第二次大戦下のイギリスで現地調査をするため、過去へとタイムトラベルしたオックスフォード大学の史学生三人―マイク、ポリー、メロピーは、未来に帰還するための降下点が使えないことを知り、べつの降下点を探そうとしていた。だが、新たな問題も発覚した。ポリーがすでに過去に来ていたため、その時点までに未来に帰還できないとたいへんなことになる。史学生が危機に陥ったときには救出しにくるはずのダンワージー教授、万一のときは助けにいくとポリーに約束したコリンは、はたしてやってくるのか…前作とともにヒューゴー賞・ネビュラ賞・ローカス賞を受賞した二部作、ついに完結。


ブラックアウトの解決編。

自分たちのせいで歴史が変わると恐れていた史学生たち。

でも・・・・・・・

ブラックアウトと合わせ翻訳で原稿用紙3500枚分。

普通の文庫にすると6冊くらいになる。

そんな長い話を破綻無くまとめることが出来る流石はコニーウィルス。

もし出版と同時に読んでいたら前作を忘れそう。

一気読みできたからこそ前作の読み返しなどせず物語の世界に浸れた。

これで又読む本が無くなってしまった。

明日は病院へ行く日。

待合時間をつぶすための本がない。

読み終わった本の中から適当な本を探して持って行くしかないな。

グレそうになったけど

改心して。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/130929/chn13092912000003-n1.htm

このニュースを見て中国のことを笑えない話を思い出しました。

姪の結婚式で私が写真を頼まれて撮っていたときのこと。

お約束の強制キスシーン。

結婚式の流れ(新郎友人出し物)でこのへんで来るだろうと思って正面でカメラを構えていると、
その場面になったら来ました新婦友人がぞろぞろと。

私のレンズの前に何の躊躇もなく携帯をかざして。

私は新婦友人が携帯をかざした後ろ姿を撮るだけ。

今の若い者は・・・・と思ってしまいました。

私の常識ではこんな時は一眼レフ構えた人のレンズの前には出ません。

新郎新婦ともに4年生大学卒業。

どちらもこの辺では御三家と言われる進学校出身。

その友人ですからそれなりに学歴と常識があると思ったのが間違いでした。

その数年後、別の姪の結婚式。

ここでも写真を頼まれ撮っていました。

そしてお約束の場面。

ここでも前に出てくると覚悟していました。

でも私のレンズの前は塞がれることはありませんでした。

レンズの前をさけて新婦友人たちが携帯で。

おかげさまで思ったような写真が撮れました。

被写体も前の新婦よりは良かったし。

友人たちも前とは違って美女ばかり。

決してこの姪は高学歴ではないけれど、普段から話をしていても気さくで楽しい女性です。

中国の総カメラマンの話から思い出した結婚式の話。

相変わらずとりとめのない話になりました。

でも人間は学歴ではないなと思った二つの結婚式。

大きな一眼レフを持って偉そうにしているカメラマンも問題ですが、
写真を撮るのに常識のない若い女の子にもちょっと引いてしまいました。

せっかく書いたのに

無くなってしまいました。

ブログの記事が・・・・・・

時々あります。

どうしようもありません。

適当に書いているから何を書いたかは覚えているけど、どう書いたかは覚えていません。

昨夜の散歩の話を書いていました。

いつものようにとりとめのないことを。

消えても惜しくはありません。

本当です。

どうせどうでも良いことです。

でもちょっとグレそう。

グレてやる。


アル中ではなくて

昨日はトイレと仲良しデー。

頻繁ではないのですが一時間に一回は行きました。

一度入ると早くても10分。

長いときは30分。

なかなかトイレから出ることが出来ません。

トイレから出た後一時間ほどしたら又催してきます。

治まったのが晩酌した後。

今までもそうでしたが酷いときは不思議と酒を飲むと治まります。

家族にそう話したら腸がアル中になっていると言われました。

アルコールが切れると腸が震えて便意を催すのだそうです。

それなら朝から酒を飲もうと言ったらもちろん却下されました。

アル中の腸・・・・・これからは「アル腸」と呼ぶことにします。

この次は忘れた頃に



洋食っぽい晩ご飯を作ってみました。

ハンバーグとナポリタン、焼カボチャ。

キュウリとカニかまのマヨネーズ和え。

日本で食べられているハンバーグの原型は外国料理にあるが、長年の間に日本人の好みに合わせたアレンジが為され洋食化したため、現在では日本独自の料理としての趣がある。英語で言うところのソールズベリー・ステーキ (Salisbury steak) によく似ているが、ソースの味や使用する肉の種類、たまねぎその他の野菜やつなぎなどを多く入れて柔らかく仕上げる点などが異なるため、似て非なる味や食感になっている。特に合い挽き肉の使用や卵を繋ぎとするのは日本独自のもので、ドイツのそれは牛肉を100%使用するパテに近いほとんど生の料理である[3]。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B0

ナポリタンは、ナポリの料理スパゲティナポレターナを模倣し、日本で独自進化したパスタ料理である。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%9D%E3%83%AA%E3%82%BF%E3%83%B3


日本のメーカーが販売しているマヨネーズは全卵タイプのものも存在するが、最もシェアの高いキユーピーの製品は卵黄タイプである。一方、世界では全卵タイプのものが主流である。また日本人の好みに合うよう菜種油、大豆油等のくせのない植物油と米酢を主原料にしており、この点でも欧米のものとは風味が異なる。欧米の人々には日本でマヨネーズを使用したピザが売られていることや何にでもマヨネーズを使用するマヨラーの存在は奇異に映るが、日本製のものを使用すると理解を示すという[4]。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%A8%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%82%BA

一見洋食風ですが今では和食の仲間では?

だから洋食っぽい晩ご飯と言うことで。

マヨネーズ和えとハンバーグソースには醤油も入れたし。

でもハンバーグは作るたびに後悔します。

肉をこねる手が冷たい。

ハンバーグレシピの中には挽肉を使う少し前にフリーザーに入れ、
手は水を張ったボールに氷を入れて手を冷やしながら肉をこねる。

等と罰ゲームのような料理の仕方まであります。

私は昨日で懲りましたから、今度作ろうと思うときはよっぽどハンバーグが食べたくて、
作るときの手の冷たさを忘れた頃になりそうです。

PS

こんな献立でも味噌汁は付きます。

エノキと油揚げの味噌汁に刻んだ葱をお椀に。

やっぱり和食?

苗加屋 特別純米 琳青





日曜日に友人と飲んだ酒。

一昨日ようやく空になりました。

一口目は甘さが強くて好みの酒ではないと思いましたが、
飲むほどに気にならなくなりました。

後口に残らない甘さとほのかな酸味、全体にしっかりした味。

原酒なので水のように飲めませんが、ゆっくり味わいながら飲みたい酒。

一昨日はこれとエビスを飲んだ後一人で夜の散歩。

帰りに近所のスナックで生ビールを1杯&カラオケ。

気持ちの良いほろ酔い散歩。

一人での散歩が癖になりそう。

今度から財布を持って散歩に行くのはやめよう。


ブラックアウト



ブラックアウト (新☆ハヤカワ・SF・シリーズ) [ペーパーバック]
コニー・ウィリス

内容(「BOOK」データベースより)

2060年、オックスフォード大学の史学生三人は、第二次大戦下のイギリスでの現地調査に送りだされた。メロピーは郊外の屋敷のメイドとして疎開児童を観察し、ポリーはデパートの売り子としてロンドン大空襲で灯火管制(ブラックアウト)のもとにある市民生活を体験し、マイクルはアメリカ人記者としてダンケルク撤退における民間人の英雄を探そうとしていた。ところが、現地に到着した三人はそれぞれ思いもよらぬ事態にまきこまれてしまう…続篇『オール・クリア』とともにヒューゴー賞・ネビュラ賞・ローカス賞の三賞を受賞した、人気作家ウィリスの大作。


真剣に読んで二日かかりました。

娘がオール・クリア1、2巻とともに買ってきた本を私が先に読んだので気が急かされました。

三賞受賞にふさわしい大作です。

今はこれを娘に返してオールクリアー2を読んでいる途中。

どうなるかハラハラどきどきしながら久しぶりの本格タイムSF堪能中。

心から「ごちそうさま」と・・・



いつもと違うものが食べたくなったので焼きうどん。

でもうどん、やっぱりうどん。

ほかに食べるものと言ったら、そうめんかインスタントラーメンしかありません。

毎日昼は麺類、たまにチャーハンでもと思うけど、一人分のご飯を炊くのは面倒です。

以前にレンジで一人前炊ける容器を買ったのですがこれが不味い。

今はどこかに片付けてしまいました、それとも捨てたかな。

今日せっかく作った焼きうどん食べている内にだんだん嫌になってきました。

ソースは思ったより入ってしまったし、マヨネーズはいつもより太目に出ていまいました。

食べる前に「いただきます(命をいただく)」と言って食べたから無理矢理口の中に。

食べ終わった後の「ごちそうさまでした」は心がこもりませんでした。

反省反省

せっかくの命をいただくのだから、せっかくそれを収穫し加工してくれる人がいるのだから。

心から「ごちそうさまでした」と言えるような美味しい料理をしよう。

黒部峡谷幻の瀧 純米吟醸





昨日飲んだ四合瓶友人の持ち込み。

アッサリと癖のない飲みやすいお酒。

これの前に飲んでいた酒が原酒だったので、なおのことそう感じたのかも。

話は変わりますが

昨日友人と飲んでいるときにエアコンから水が落ちてきました。

家にある一番古いエアコン、快調に動いていたのに。

今朝ドレンが詰まってないか見ようとしましたが、
フロントカバーがとれないので見ることが出来ませんでした。

仕方がないのでいつもの電気屋さん。

午後からの予定でしたが昼前に見に来てくださいました。

室外機のドレンホースの先を10センチ位切り口を付けて息を吹き込んで、
室内機の上から水を入れると外のドレンホースから出たのでたぶん大丈夫とのこと。

これで治ればラッキーです。

今年はもう良いとして来年は交換を覚悟していましたから。

後は寒くなるまでに娘の部屋のエアコンを交換。

次から次へと電化製品が壊れていきます。

でも今のエアコンの価格って昔から比べたら考えられないくらい安いです。

30年前でもエアコンは安くても20万円台。

その頃の収入から考えると今のエアコンは本当に安い。

とは言っても無職の年金生活者では・・・・・・
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