いなりうどん



ブログのトップが前の記事の写真だと気分が悪くなるので昼ご飯を。

今日のお昼は葱たっぷりの稲荷うどんでした。

他に書くことはありませんただ最初にあの顔が出てくるのが嫌だっただけです。

うどんの写真に負ける前総理。
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やっぱり管か



だんだん分かってきます。

菅前首相の行動で無用な混乱~民間事故調

それなのにこの男はへのカッパ

大変ありがたいと感じています

後進国なら菅氏は死刑

民主党自体が外患誘致に近いことをしているので全員死刑になっても不思議はない。

立山無濾過純米生原酒





立山無濾過純米生原酒

原酒はキツイです。

特にこのお酒は水で薄めて飲みたいくらい。

水で薄めてもしっかり味があると思うのですが勿体なくてできません。

ちびちびと飲みます。

と言う割には昨日かなり飲んでいました。

美味しいけどキツイ。

いつも食べている和食では酒に負けてしまっていました。

久しぶりの良い天気です

朝は冷え込みましたが日中は日も差して良い天気になりました。

日差しを見ていると暖かい様な気がしますが気温はまだ1度になっていません。

その寒い日差しのなかお酒が切れたので買いに行ってきました。

行くまでに危険運転が二つ、私が右折しようと待っていると信号が赤になっているのに直進してくる車。
運転手はかなりの老人、若い時と違って反射神経が鈍いのだからもっと慎重に走らないと。

その交差点を右折すると今度は青信号に間に合うようにか、
凄いスピードでトラックが緩いカーブのセンターラインを割って来てぶつかりそうになりました。

同じ交差点で続けて二台の無謀運転。

そのうち事故を起こすだろうなと思いました。

信号一つ待っていても時間はそう変わらないはずなのに。


年金の歳か

今日社会保険事務所へ行って年金の手続きをしてきました。

いつの間にかこんな歳になってしまったと思うと感無量?です。

気持はまだまだ若いつもりなのですがもう自分の歳をしっかり認識しなければなりません。

病気になってからは一日家に籠もっているので、
ある程度は歳を感じるようにはなったのですが、
年金を貰う歳になっていたとは。

これで立派な老人です。

中年という言葉さえ嫌だったのに老年です。

いや今、は高齢者というのだったかな。

後期高齢者ではなく初期高齢者?
いつから中期高齢者になるのかな。

八海山 本醸造





昨日は久しぶりに友人と飲みました。

彼が持ってきたのがこのお酒。

八海山本醸造。

少し雑味はありますが美味しくいただきました。

前に妻が八海山の吟醸を買ってきたときは、
味がひねていて飲めなかったので久しぶりの八海山でした。





太刀山純米極寒仕込み

これは買い置きしてあったお酒。

私にはこちらの方が好みの味でした。

値段は多分八海山の半分くらいです。

お酒は値段ではないと改めて思いました。

三人で四合瓶二本を空けて曙の本醸造を少し飲んで・・・

いつもなら最後にビールなのですがさすがに昨日は日本酒だけで終わりました。

だんだん酒量が上がっていきます。

サントリー・ザ・ロイヤルビター



日曜日にコンビニで見つけたけどサントリーなので買わずにいました。

昨夜コンビニに行ったら我慢できなくなって買ってしまった・・・

サントリー不買なのにと妻に言われましたが帰って二人で仲良く飲みました。

味は期待はずれ。

深みも苦みもありません。

でも不味くはありません。

一度味を見たからもう買いません。

とんでもなく美味しかったら不買の危機でした。



実は最初にコンビニの籠に入れたのがこのビール。

これだけにしようと思ったのに誘惑に負けてしまいました。

キリン一番搾り。

以前は一番嫌いなビールでしたが、味が変わってからは飲めるようになりました。

炭酸水を飲んでいるつもりで・・・

癖が無くて飲みやすいから苦いビールが嫌いな人には良いように思います。

特にロイヤルビターの後に飲んだからうすく感じたのかも知れません。

と言うことはロイヤルビター結構旨かったんだ。

基準のビールがエビスだから、なかなかこれはと思えるビールには巡り会えません。


有磯 曙 本醸造





氷見高澤酒造のお酒です。

普段飲みにしていた富美菊山廃辛口の変わりにと思って飲んでみました。

癖のない酒、柔らかい香。

味は少し物足りない、もう少し酸味が欲しい。

昨日は封切りでしたから今日から味がどう変わっていくか楽しみです。

富美菊よりは高くなるのですが、仕方がありません。

県内のこのクラスの酒を片っ端から飲んでみたら好みの酒に巡り会えるかも。

エラスムスの謎宮



内容(「BOOK」データベースより)
地球を中心とする人類居住星域パクス・ソラリス。その周縁部に位置し、負債奴隷制を基盤とするエラスムス星系は、地球統一政府軍守護隊によって、戦争勃発の危険がもっとも高いホット・スポットに認定された。そんななか、守護隊のもと野戦指揮官テレーズは、現場復帰を依頼される。戦争の危機を回避し、盟友ビアンカの謎の死の真相を明らかにすべく、テレーズは権謀術数渦巻く迷宮と化したエラスムス星系へと向かうが!?。


SFを読む醍醐味たっぷり味わいました。

2010年フイリップ・K・ディック賞受賞作です。

なにか懐かしいのです、こんな話の作り方が。

強い女性の主人公。

精神的にも肉体的にも。

それでも弱点はあります。

その最も弱いところを突いてくる。

どんな話も大概そういう作りです。

それをどう解決するか?

ちょっと上手くいきすぎと思わずに楽しみました。

作者はC・L・アンダースン

新しいSF作家の名前はほとんど知らないので普通に聞き流していましたが、
サラ・ゼッテルという名前で「大いなる復活の時」を書いてローカス賞を受賞しているようです。

読んだか読んでないか全く覚えていない「大いなる復活の時」

探せば家のどこかにあるかも知れません。

読んだかな・・・・

飲んでも肝臓は元気

月一回の診察日でした。

本当は昨日だったのですが先生の都合で一日延びました。

担当日ではないので処置室での診察でした。

三ヶ月ぶりに血液検査。

昨日も普通に酒を飲んでいたのですが全く数値に問題はありませんでした。

肝臓は前より元気になったようです。

大腸癌の転移しやすい場所として肝臓が上げられていますが今のところ大丈夫そうです。

肺にある小さな影も二年間変化が無いので癌ではなさそうです。

背中にあるほくろも見て貰いましたが綺麗に丸いので気にしなくて良いと言われました。

排便障害も随分楽になってきたし、春にはいよいよ就職活動かな。
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