大吟醸 久寿玉



昨日私が一人で留守番していたのは妻がここへ行っていたからです。

上高地、あいにくの雨だったようですがそれでも二時間は歩いてきたといってました。

そしてお土産がこれ。





何故か岐阜の酒です。

平瀬酒造店 大吟醸 久寿玉



これも土産の牛蒡の漬け物で味見を。

妻が帰ってきたのは私が普通に晩酌した後だったので本当に味見程度で。

香りは良いのですが少しキツイかなと・・・
でもこんなお酒は翌日の方が美味しいことが多いので今晩が楽しみです。

実はもう一本大吟醸の土産があるのですがそれはこれを空けてからのお楽しみ。
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曜日の感覚がなくなった

今日はなんだか静かだなと思っていたら日曜日でした。

妻が朝からいないと平日のような気がします。

仕事をしていないと曜日での変化がありません。

毎日毎日同じ事の繰り返し。

周期がないのです。

日曜日だといって外出するわけでもないし、買い物もなし。

だんだん頭が惚けてくるような気がします。

毎日の唯一の変化と言えばトイレの回数ぐらいでしょうか。

今日は朝からトイレに通っていてブログを書くのが遅くなりました。
というぐらいが日々の変化なのは少し寂しい気がします。


消防から査察

平成20年6月1日から私のすんでいる市でも既存住宅の火災報知器設置が義務づけられました。

そして今日、消防からの査察がありました。

家には台所、階段、二階寝室と規定どおりの報知器が付いてます。

本当は家の中も見ていきたかったようなのですが、妻が今から片付けますと言ったら外回りだけ見ていったようです。

ここに住んで22年目、消防が査察に来たのは初めてです。

実は私は大の消防嫌いです。

長い間有機溶剤を扱う仕事をしていたので、何かとお世話になっていたので・・・

良く指導を受けました、消防署まで呼びつけられ改善対策書も書かされました。

消防は営業停止を命じる権限を持っているので素直に聞くしか有りません。

一般家庭は営業停止にはならないので安心ですが・・・

「は、はじめましてっ!IS04ですっ!REGZAフォンと呼んでください!」

「は、はじめましてっ!IS04ですっ!REGZAフォンと呼んでください!」

私のG'zOne IS11CAはこんなにひどくなくて良かった。

でもなんだかIS04に感情移入してしまって頑張れと言いたくなります。

一生懸命さが可愛い。

こんな目でダメ携帯を見られる持ち主を尊敬します。

今日から「愛と全体性の黄金時代への幕開け」


マヤ暦は2011年10月28日に終わり…人類は「滅亡」or「進化」?
 
 
 
 2012年に地球人類が滅亡する…!? 「ノストラダムスの大予言」に続く終末論として大きな話題を呼んでいる「マヤ暦」の終わりが、実は明日2011年10月28日であるという説がちまたの注目を集めている。
 
 人類の終わりは2012年? それとも2011年? 10月28日を目前に、気になるところではあるが、そもそもこの新たな終末論のきっかけとなったのは、古代マヤ文明の暦(マヤン・カレンダー)が2012年12月23日で終わっていることによる。この先の日付が暦にないということから、各方面で「人類最後の日」であるという説が語られてきた。
 
 さらに、マヤの予言により世界が2012年終わるというエピソードを黙示録的に描いたSF映画「2012」(2009年劇場公開)版など、映画やTV番組で「マヤ暦の終わり=人類滅亡」を扱ったことから、「2012年の人類滅亡説」はさらに拍車をかけることとなった。
 
 しかし、マヤ暦の伝統的な解釈では、マヤ暦は災害や環境異変などの終末論的な「予言」ではなく、宇宙的なエネルギーの変化が引き起こす「意識進化の予定表」なのだという。また、このマヤ暦の終わりが2012年ではなく、2011年10月28日であるという新説が登場し、再び大きな注目を集めている。
 
 そもそも終末論のきっかけは、マヤ文明において用いられていた暦のひとつである「長期暦」が、2012年12月21日〜12月23日頃に1つの区切りを迎えるということが発端とされ、そこから「地球滅亡の日」、「人類の意識が変わるタイミング」、「三次元の意識が五次元に移行する」などさまざまな説が語られてきたが、スウェーデン人の医学者であるカール・コルマン博士は、独自の方法で長期暦を再計算し、マヤ暦の終わる日は2012年ではなく2011年10月28日だとした。
 
 コルマン博士はマヤ暦を「人類と地球と宇宙が一体化した進化プロセスの道程表」とし、その計算式を元に「コルマンインデックス」を発表。自ら計算したその日付を起点に過去の歴史を研究し、生物の進化からヨーロッパの歴史、近年の情報技術の発展までが一定の秩序で起こっていたことを証明している。
 
 これからの地球は、既存の国家システムが崩壊へと向かい、アメリカの覇権も終わりを告げる…というのが博士の解釈で、米ドルの崩壊や中東で起きている市民による社会秩序の崩壊などがすでに現実として起きており、博士の計算どおりに動いてきているという。そして、2011年10月28日は「愛と全体性の黄金時代への幕開け」であり、カレンダーの終わりは人類の「進化」の完成の時であり、世界の終わりではないとしている。
 
 人類滅亡説では、大災害が起こる、宇宙人が攻めてくる、惑星が衝突して地球が滅亡する、地磁気反転など、さまざまな噂もされているが、地球滅亡や人類の意識進化といったものがここで起こるにしろ、起こらないにしろ、このタイミングで起こっているさまざまな自然現象や社会の大きな変化は、今後の人類としての在り方や私たちの生き方を見直す良いきっかけとなるのかもしれない。
 
《天野 月音》


http://response.jp/article/2011/10/27/164477.html

今日から愛と全体性の黄金時代への幕開け、期待しましょう。

散歩は飲み過ぎのもと

昨日は体調が良く食後妻が買い物に行くというので付いていきました。

ついでにお酒を買ってもらおうというのが目的です。

ゲットしたのがこれ。





本格吟醸辛口ますいずみ びん燗

最初は後ろに見えるグラスで冷やで飲んだのですが甘すぎて飲めません。

仕方がないので燗で、少しは飲めるようになりましたが冷めていくに従って甘くなります。

一合瓶で良かったと思いながら何とか空にしました。

その後も体調が良いので二人で散歩に。

3キロほど歩いて途中のコンビニで口直しにこれをゲット。



アサヒ・ザ・マスターとイカの一夜干し。

これはしっかりとした美味しいビールでした。

これだけなら飲み過ぎではないのですが、食事の時に日本酒二合とエビスを一本すでに飲んでいます。

散歩は飲み過ぎの元です。


大東亜戦争

大東亜戦争に対する世界からの日本を書いたサイトがありました。

http://nandakorea.sakura.ne.jp/frame.html

日本の先達が闘った大東亜戦争は何だったのか考える参考にしてください。

YouTubeにも大東亜戦争の真実と言う動画があがっています。



日本人として日本に誇りを持って孫子の代に素晴らしい日本を渡していきましょう。

日教組とマスコミの毀日教育と毀日報道に皆が気づきますように。

鷺と雪



内容(「BOOK」データベースより)
昭和十一年二月、運命の偶然が導く切なくて劇的な物語の幕切れ「鷺と雪」ほか、華族主人の失踪の謎を解く「不在の父」、補導され口をつぐむ良家の少年は夜中の上野で何をしたのかを探る「獅子と地下鉄」の三篇を収録した、昭和初期の上流階級を描くミステリ“ベッキーさん”シリーズ最終巻。第141回直木賞受賞作。

鷺と雪 北村 薫

ようやく文庫版が出ました。
昭和11年日本が暗い時代に入っていく前兆があった年です。

心なしか前二作より暗く感じてしまうのはそのせいかもしれません。

この十年後には日本は敗戦国になっているのです。

この作品の登場人物達はどんな敗戦を迎えたのでしょうか。

戦後の日本でベッキーさんが活躍する話を読んでみたいと思いました。






復興債、購入者にもれなく安住財務相名の感謝状

財務省は21日、東日本大震災の復興策を盛る2011年度第3次補正予算案の復興債11兆5500億円のうち、1兆5000億円は、個人が1万円から購入できる個人向け国債にすると発表した。
 
 復興に必要な資金を国民に直接求める形で、購入した人には財務省が安住財務相の名前で感謝状を贈る。
 
 早ければ12月の販売分から、個人向け国債はすべて復興債になる。個人向け国債は金融機関の窓口で買うことができる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111021-00001095-yom-bus_all

いらないよ。

無駄遣い。

買おうと思っていた人も止めるかも知れないよ。

東北震災の時ガソリン不足解消のため学校のプールにガソリンを貯めておけ何かと言った安住。

そんなやつの感謝状を貰うと馬鹿がうつりそう。


おまえさん





内容(「BOOK」データベースより)
痒み止めの新薬「王疹膏」を売り出していた瓶屋の主人、新兵衛が斬り殺された。本所深川の同心・平四郎は、将来を嘱望される同心の信之輔と調べに乗り出す。検分にやってきた八丁堀の変わり者“ご隠居”源右衛門はその斬り口が少し前に見つかった身元不明の亡骸と同じだと断言する。両者に通じる因縁とは。『ぼんくら』『日暮らし』に続くシリーズ第3作。

内容(「BOOK」データベースより)
父親が殺され、瓶屋を仕切ることになった一人娘の史乃。気丈に振る舞う彼女を信之輔は気にかけていた。一方、新兵衛の奉公先だった生薬問屋の当主から明かされた二十年前の因縁と隠された罪。正は負に通じ、負はころりと正に変わる。平四郎の甥っ子・弓之助は絡まった人間関係を解きほぐすことができるのか。『ぼんくら』『日暮らし』に続くシリーズ第3作。

7年ぶりのシリーズ新作。

普通ならハードカバーで最初に出版されるのですがこれは文庫も同時発売でした。

シリーズ二作は読んでいたのでハードカバーでも買ったと思います。

安くあがって助かりました。

内容は今回も楽しませた貰いました。

河合屋の弓之助の兄淳三郎のキャラが最高です。

四作目も出ることを期待しています。

淳三郎の出番をもっと多くした話にして。

同出版社から京極夏彦ルーガルー2が発売されました。

これは単行本、ノベルス、文庫、電子書籍、4形態同時発売です。

これからはこんな出版形式になっていくのでしょうか。
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