夜中のトイレ通い節電



夜トイレに行くとき電気を点ける余裕もないときがあります。
そのために調子の悪いときは一晩中トイレの電気は点けたままでした。

一週間ほど前にホームセンターに行って見つけたのがセンサー付きLED電球。

暗いときトイレに入ると人を感知して自動で灯りが点きます。

電気代が白熱電球の7分の1。
電球寿命が40000時間。

それで夜中に安心してトイレに入ったら点きません・・・

妻が寝るときに壁のスイッチを切ったようです。

真っ暗な中でスイッチを探り当て点灯。

最初にスイッチを入れると40秒後に一度消えてそれから人を感知して再点灯です。
一瞬ですから一度消えるのは気になりませんが。

あとトイレの中でじっとしていると2分で自動消灯です。
消えたときは少し体を動かせばすぐ点きます。

じっと耐えているときは動かないでいたら節電になって良いかもしれません。

電気代は一日30回(1回2分点灯)で年間87円なので耐えることもなさそうですが。

トイレ通いの時はただでさえ気分が暗くなるのにまわりまで暗いと死にたくなるような気がします。

一つだけ気になるのは影ができることです。
灯りを点けると影ができるのは当然なのですが、
蛍光灯と比べると影がはっきり出ます。

それが上に上げた写真。
ここまでは写真の説明でした。



台風12号の進路予測が変わりました。
私の住んでいるところを直撃しそうです。

やはり進路予想は難しいので気象庁は先まで発表しないのでしょうか。

来ないはずの台風の進路が来る事になったら今の日本だとクレームの電話がありそうですから。


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台風12号の進路



今回も被災地を避けていきそうです。
日本はまだまだ大丈夫です。

それにしても日本の気象庁は・・・
単なる出し惜しみ、それとも民間の気象予報企業の商売を邪魔しないため。




義母の遺品の正体は



二月に妻の母が亡くなって半年が過ぎました。

ようやく妻が遺品の整理に取りかかり始めました。

その時見つけたのが最初の写真の物体。

「これは何かな。」と妻が私に見せます。

「多分鋏だろ。」

「でも最後まで閉じない。」



その状態がこれ。
丸いところに指を入れると最後まで刃が合いません。

切るためにはこの状態にします。



長い間使わなかったようで丸い部分をここまで動かすのにかなり力がいります。

切れ味は抜群。

左手で持ってもティシュペパーがサクサク切れます。

娘は左利き、普通の鋏がつかいにくいので、
これは祖母の形見として娘のものになりそうです。

今度金目の物が出てきたら私が、
お金が無くお金が使いにくいので・・・・・

使ってしまっては形見には成らないか。

台風12号



最新の進路情報です。

今日は私のお腹が台風のようです。
トイレが友達。

台風12号日本のど真ん中直撃



心配していた台風12号は日本のど真ん中直撃しそうです。

地図の日時は米海軍の時間です。

因みに日本の台風予想図はここまでしか発表していません。



高額な国家予算を使ってこれだけです。

G'zOne IS11CAのバイブが勝手に作動の原因

G'zOne IS11CAのバイブが何もないときに作動していた原因が分かりました。

緊急のニュース速報が犯人のようです。
ホームから消したら原因不明の作動がなくなりました。

スマートフォンはガラ携と違い自分でセットする部分が多いので、
ある程度自分にあった設定にできるのですが、
基本的な知識がないと戸惑うことばかりです。

マニュアルでも隅から隅まで読めばいいのですが
その時必要な部分しか読む気が起きません。

いざ困ったときにマニュアルを読もうとしても何処を見ればいいか分からないことがあります。

やはりスマートフォンは感で電子機器を扱える世代の電話なんでしょうか。

アメリカに巨大ハリケーン



ハリケーン・アイリーンがアメリカ東海岸に接近しています。
カテゴリー3(風速50~58メートル)想像も付かないほどの巨大ハリケーンです。
日本の地震もアメリカのハリケーンも頻繁に発生するようになりました。

地球の活動期が始まっているようです。

今までが落ち着きすぎていたのかも知れません。
こんな頻繁に災害が起こると戦争なんかしてる余裕はありません。

民主党が謳っていたコンクリートから人へと言うのももう意味がありません。
人が大切ならコンクリートで守るしかないのです。

福島原発もしっかりした防潮堤があればあのような参事にはなりませんでした。

民主党の政策には危機管理がありません。

今まで何の心配もなく生活してこれたのはコンクリートのおかげだったと気づいた人も多いでしょう。

コンクリートが、命を守り経済を発展させてきたのです。



日本にも台風が近づいてきています。
これはアメリカ海軍の時間なので日本時間とは違います。



もう一つの台風、この先の進路が心配です。

ブログ名を変えました

今朝起きがけにふと頭に浮かんだ言葉。

「一生仮宿」

何故この言葉が浮かんだか分かりません。
こんな熟語があるのかと思って調べてみましたがありませんでした。

これは何かの啓示だと思いブログ名をこれに変えることにしました。

思って見れば今住んでいるところは7ヶ所目の住まいです。

いろいろな事があったけどここに今までの中で一番長く住んでいます。
22年間。

明日が分からないのが人の世の常。
そう思うと住んでいるところは何時も仮の住まいだと思います。

この仮の宿が終の棲家・・・



G'zOne IS11CA 二度目のアップデート

G'zOne IS11CA 発売から一ヶ月半で二度目のアップデートが一昨日公開されました。

Cメールでご利用できる文字数が、全角文字で70文字、半角文字で140文字まで拡張され、改行入力もご利用可能となります。 ロック解除方法の一覧画面のメニューにて、パスワード (英数字・記号) による解除が選択可能となります。 Wi-Fi通信中に発生する再起動の一部が解消されます。 ポータブル充電器01で充電できない事象が解消されます。


アップデートの内容は上記の通りです。

気になったのは最後の
「ポータブル充電器01で充電できない事象が解消されます。」
の項目。

車で充電するために買った変換器とコードもしかしたら使えるようになっているかも。
試してみたいのですが変換器は妻がiPod用に使ってるし、
コードは娘にやってしまったし・・・

私は別の充電器を買ったのでどうでも良いのですが、
ちょっと試してみたい気持ちが・・・

最初の頃は面白いオモチャとして散々弄んでいたG'zOne IS11CA。
今は飽きたというか面白くなくなったというか、
ほとんどメールも電話も来ない(これはG'zOne IS11CAのせいではないのですが)
使いにくい携帯になってしまっています。

スマートフォンというのは
「帯に短し、たすきに長し」
を形にしたような道具だとつくづく思う今日この頃です。

日本の公務員数はOECD諸国の平均から比べると・・・

娘がお盆に帰省していたのは一週間だけ。

理由は公務員講座が夏休み中もあるためです。

授業のある日は夕方からの講習で家に帰るのは10時過ぎと頑張っていました。

来年の国家公務員試験に備えて勉強しているのですが、
公務員削減で試験に合格しても公務員になれるかどうかわかりません。

日本の公務員は削減しなければならないほど多いのでしょうか?

「日本は国内需要を供給能力が大きく上回ってしまった結果、デフレギャップが拡大しています。この長年のデフレは、『公務員が少なすぎる』ことに一因がある可能性があるのです」と衝撃の指摘をするのは、作家・三橋貴明氏だ。
――公務員削減は疑うことのない正論だと思っていました。
三橋 実は、日本の公務員数はOECD諸国で比較すると最も少ないのですが、日本国内に『我が国の公務員は多すぎる! 数を減らすべきだ!』と真顔で言ってのける政治家が存在しています。日本の公務員数の対労働人口比は、OECD諸国の中でダントツに小さく、OECD平均と比較しても3分の1程度です。これのどこが『公務員が多すぎる!』のか私は不思議でなりません。現実には、日本の公務員数は国際的に見ると少なく、だからこそ日本は『経常収支黒字国』であり、デフレが続いている可能性が高いのです。
――経常収支とデフレにも関係があるのですか?
三橋 ロシアを除くG8諸国、すなわち日米英独仏伊加の7か国を見ると、公務員数が対労働人口比で少ない国はドイツと日本です。逆に、多い国がアメリカ、イギリス、フランス、イタリア、カナダになります。驚くべきことに、公務員が少ない2か国は、ともに経常収支が巨額黒字で、公務員が多い5か国は、すべて経常収支が赤字になります。経常収支とは、貿易収支、サービス収支、所得収支、さらに経常移転収支の合計です。特に、初めの三つ(貿易収支、サービス収支、所得収支)は、その国の生産力と密接に関わりを持っていて、その国の製造やサービスの供給能力が高いと、はじめて『輸出』が可能になります。自国の供給能力では国内需要さえ満たせない状況で、輸出をするような国はあまり存在しませんから。所得収支の多くは過去の経常収支黒字により生まれた『対外投資』からの収益(配当金など)になります。いずれにしても、その国の製品やサービスの供給能力が十分で、国内どころか海外にまで投資をし、国家全体としての供給能力拡大に努力しない国は、経常収支が黒字化することありません。同時に、国民経済において『官』の力が強い国は、国内の供給能力や生産性の向上が起きにくい。別に公務員の悪口を言いたいわけではありませんが、国営企業などの『官業』では、経営者や従業員に、生産性を高めようというインセンティブが発生しにくいのです。公務員が極端に少ない日本は、その分だけ『民』の力が強いということになります。結果、1980年代から延々と経常収支の黒字を積み重ね、現時点においても対外純資産世界一、すなわち世界最大の金持ち国家になったのです。(後略)』
 
 
 
 お分かりでしょうが、わたくしは「イデオロギー的」な公務員増強論にも、公務員削減論にも、双方に与しません。単に、インフレ期には公務員を減らし、デフレ期に公務員を増やせばいいでしょう、と言っているだけです。
 
 
 それにしても、昨今の「日本の公務員数は多すぎる! 減らせ!」論は、根拠が皆無というか不明な話であり、誰もが「ノリ」で、
「そうだ! 日本は公務員が多すぎる! 減らせ! くびにしろっ!」
 とか叫んでいるように思えるわけで、まさにスターリンや毛沢東の得意とした魔女狩りの臭いを感じ、不気味に思えます。


http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/

三橋貴明さんのブログです。

公務員を増やしてデフレ解消。

娘も希望どおり就職できれば良いのですが。

と言いながら私は役人は嫌いです。
でも最近は市役所に行っても昔から比べると人当たりは良くなったと思います。

とくに今住んでいるところに引っ越してきたとき、
初めて役場(当時は町役場)に行って親切なのに驚きました。

親切さに驚くくらい以前に住んでいた市役所は役人らしく横柄だったのでしょう。

三橋貴明さんのブログ一部だけ引用させて貰ったのでリンクから読んでみてください。

前編とありますから後編が楽しみです。


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