玄関の飾りが梅雨模様に



五月も終わります。
玄関の鯉のぼり片付けてありました。
代わりがこれ。
ガラスで出来た蛙と蝸牛です。
もうそろそろ梅雨になるんだ。
ほとんど外出しない私はこう言う物で気節を感じています。

後ろに見えるのが妹にもらった、難転苦去る。
手作りです。



南天の枝に九匹の猿ぼぼが乗ってます。
難を転じて苦を去るの語呂合わせ。
効き目がありますように。

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直腸癌手術時の入院記 7

2010年1月5日 火曜日

背中の痛みで何回か目が覚める。
小腸が癒着していて手術に3時間以上かかったとのこと。
不思議なくらい傷の痛みはない。
12時近くに病室に帰る。
傷の痛みが出てくる、体温は39度近いでも気分は悪くない。
熱が高いのでベッドから起きるのは断念、起きれそうだが。


1月6日 水曜日

傷の痛みが激しい、体温も38度弱。
午後から、歩いてみるが傷の痛みは尋常ではない。
廊下を通りかかる看護婦さんに励まされながら直線一本を往復する。
前回の時は手術翌日に病棟一周出来た。
癒着のため手術時間が長かったのと、
前回から3週しかたっていないので体力が戻っていないせいだと言われる。
ベッドから起きれないくらい体力がないのか。
少しだけガスが出る。


1月7日 木曜日

夜中横を向くと激痛、仰向けになって一晩寝る。未明にガスがでて少し楽になる。
朝車いすでレントゲン撮影、やはり傷が痛く起きるのがやっと。
ガスが出てレントゲンも異常ないので今日から飲水可。
でも飲む気にはなれず少しずつ口をしめらす。
午後二回に分けて病棟4周、
ベッドから出るのが大変だが歩き始めるとたいしたことはない。
歩いた後大量のガスが出て楽になる。
翌朝で痛み止めの点滴が切れるがどうするか聞かれる。
朝6時で中断し様子を見ることにする。


1月8日 金曜日

痛み止めを切ったが1時間半で我慢できず再開を頼むが出来ず、
麻酔の先生が来られるまで痛みに耐える。
点滴と尿管を外したかったが無理か。
午前と午後に2周ずつ病棟徘徊。
シャンプーをしてもらう、爽快。
昼食から食事再開。
いきなり鶏肉、鶏肉禁止は何のために書いてある。
食事後トイレ少しだけ便が出る。
漏らさないか心配でその後トイレ通い。
だがトイレに座っても少し出るだけで後はガス。
ガスと便の区別が付かない。

1月9日


夜は腸が休んでいて動かず楽。
夜中に汗をかいて着替えさせてもらう。
今日もシャンプーをしてもらう。
お漏らし一回、便3回。
トイレには何回も行く。
お漏らし対応セット(紙おむつとビニール袋)を作りトイレに置く。


入院時書いた日記はここで終わり。
この後はトイレ通いで日記を書く気にもなれず。

1月18日退院
当日の晩、家のトイレにこもりきりになり、トイレの暖房を検討する。
その後通販でトイレ暖房機購入。
延べ時間で一日5~6時間トイレにこもる日が続く。
ひどいときはトイレでパンツを上げ部屋に帰ろうとして戸を開けるが、
すぐ便意がありトイレに座り直すことを繰り返すこともあり。
尿取りパッドのありがたみがよく分かる。
これが無かったら一日中トイレにいたかもしれない。

入院していて一番困ったのは食事。
特にストマー閉鎖後食欲はほとんど無く、
牛乳を飲んでも下痢がひどくなり、
食べることが出来ないと言ってあった、
鯖、鶏肉、ニンニクが普通に出てくる。
毎回ついてくる食事の名札には、はっきり禁止と書いてあるのに。
後、暖かい物は味噌汁、ご飯、メインのおかずだけで後は冷蔵庫入っていた冷たさ。
冷たいうどんとか、冷たい風呂吹き大根にはあきれてしまった。
食事以外では先生を始めスタッフは皆親切で安心だった。

現在は便に関してはかなり改善。
でも便意がくると我慢することは出来ない。
そのため家から出るのが不安。
出始めるとトイレに10~30分単位で
4~5回通い、収まった後一時間後に再び
便意が来て排便がある。これも3~4回トイレ通い。
その後1時間はでなくても便意があるので
ほとんど横になって耐えている状態。
このときはトイレに行ってもでない。

こんな状態でも退院当初から比べると極楽のよう。
完全に以前の状態には戻らないでしょうと言われているが、
戻ることを信じて頑張ろう。

妻が晩ご飯二日目



焼き魚。
飛び魚です、飛び魚のシーズンは短いので
今の内に食べておかないとまた一年食べれません。
刺身もうまいんだけどな。



壬生菜のお浸し。
壬生菜は始めて食べました。
前から野菜室に入ってる葉っぱがあって気になってたんだけど、
壬生菜だったのか。



キュウリとカリブのマヨネーズ和え。
トマト。
野菜たっぷりの晩ご飯です。
そう言えば味噌汁もあったみたいだけど、
吸わなかったので何の味噌汁だったんだろう。
御飯も食べなかったな。



デザート。
貰ったメロンがあったので。
一週間おいてありました。
そろそろ食べないと、と言うことで。
メロンは二人ともあまり好きではないけど、
一気に半分ずつかたずけます、そろそろ腐りそうなので。

お酒は純米吟醸黒部峡。
味は少しマイルドになったかな。
でも始めて妻に飲ませると、
アルコール臭いの一言でかたづけられました。
妻は美味しい酒しか飲みません。
私は根が好きですから、こんなもんかなと思い飲みますが、
好きじゃないとおいしい酒しかのまなのでしょう。
反対に食べ物になると、妻は食べるのが好きですから
こんな味で、と思うようなものでも食べますが、
私は食べる事が出来ません。

人間は何でも好きな物にはあまいんだ。

直腸癌手術時の入院記 6

2010年1月1日

0時、神棚と仏壇に手を合わせ、いつも通りの新年を迎える。
缶ビール一本を三人で分けて飲む、美味しくない。
0時30分に床につく。
6時起床、久しぶりにトーストとコーヒーの朝食。
その後除雪20㎝くらい積もったのだろうか。
久しぶりに体を動かすので息が切れる。
10時頃、従兄弟が年頭の挨拶に来る、
病み上がりで挨拶に行けないことを話し
年賀のビールを持ち帰ってもらう。
夕方から妻と子供が妻の実家へ行く。
一人でテレビを見ながら鱈子、昆布締め、
ぶり大根、煮染めを魚に2合の日本酒を飲む。
いつもの年なら妻の実家で大酒を飲んでいるのに。


1月2日 土曜日

1日家でごろごろしている。
雪も思ったほど降らなかったので、することがない。
夜300ミリの日本酒と刺身、すしで夕食。
その後缶ビールを半分ほど飲む。
寝る前にシャンプーをして体をタオルで拭く。
さっぱりして久しぶりに熟睡。


1月3日 日曜日

4時半にパウチの便が気になり目覚める。
便を捨て6時半まで寝直す。
9時から子供を金沢のアパートに送っていく。
一ヶ月ぶりの運転。車のスノータイヤが減っているので慎重に運転。
金沢のジャスコで子供の下着を買い、少し早めの昼食を食べて帰宅。
2時までに病院へ戻らなければいけないので、準備をして少し横になる。
2時病院、パウチを外してもらいシャワー10時頃昼食を食べたので便の出は少ない。
夕食はなし、10時に下剤を飲んで寝る。


1月4日 月曜日

10時にレントゲン撮影。
12時20分術着に着替え待機、12時40分鎮静剤の注射。
今回の手術は1時間、出入りで2時間、前回より簡単に終わる予定。
1時手術室。
意識がはっきり戻ったのが午後8時前回のことを考えると朝までの時間どうすごそう。
でも前回と比べて傷の痛みはほとんど無く結構寝れた。
背中の方が痛い。

純米吟醸黒部峡







純米吟醸黒部峡
林酒造

久しぶりの純米酒です。
特に美味しいでもなく、不味くもなく。
初日に印象のないお酒は、翌日飲むと
美味しかったりするので今日に期待。
日本酒は開けた後毎日味が変わっていくから面白い。
開けたときがっかりしても翌日が美味しいお酒は
今まで何度か経験している。
まろやかになるのかな。
夜が楽しみ。
まあ、どうせ何処へも行かないのだから、
今すぐ飲んでも良いのだけど、失業者として妻に遠慮して。

今日は妻が晩ご飯



鮎の塩焼き。
家のレンジで焼くとはら迄綺麗に焼けないので、
何時もははらを取って貰っているのですが、
今日はそのまま。
やはりはらは綺麗に焼けない。



海老の塩焼き。



殻を剥いて能登の塩を付けて食べます。



ウズラの卵のフライ。
四本で百円、安すぎる。
これにアサリの味噌汁。
久しぶりに白い御飯。

これが料理と言えるのか、などと不届きなことは申しません。
私には酒がありますから。
酒は純米吟醸黒部峡。

盗まれた町



盗まれた町 ジャック・フィニィ

何度か読んだ本。
早川の新装版があったので読み返してみる。
自分で買ったのか、子供が買ったのか忘れてしっまている。
読んでいて思うのは懐かしいなと言うこと。
話も今思えばのんびりしているし。
SFらしく宇宙生物も出てくる。
恋があって、はらはらどきどきがあって。
何度か映画化されたみたいだけど
2007年にもワーナー・ブラザースで映画化。
映画にしやすい話だと思う。
エピローグなどは本当に懐かしさいっぱい。
のんびりした時代だったんだ。
私が始めて読んだのは原作が出来てから二十年は
たっていたと思うが古さは全く感じなかった。
ここ2~30年の進歩が異常なのかもしれない。

そう言えばつい最近、トヨタのスポーツ多目的車を
米消費者団体専門誌「コンシューマー・リポート」
で買わないように警告していた。
高速で急カーブに入るとスピン横転するそうだ。
私の感覚では当たり前の話だが、最新の
コンピューター姿勢制御ではゆゆしき問題なんだろう。
先日もyou tubeでヨーロッパ車の車線変更テスト中
横転している動画を見た。
時速90キロでいきなりの車線変更、
横転して当たり前だが姿勢制御付きの車は
難なく走ってしまう。
姿勢制御装置のない車は危険なのでテスト中止になったそうだ。
スバルから出たぶつからない車も怖い気がする。

宇宙人よりコンピューターに盗まれる世界の方が
現実的になってきたのではないだろうか。
アキハバラ@DEEPのようなコンピューターなら良いのだが。


直腸癌手術時の入院記 5

2009年12月27日 日曜日

五時に目が覚める、よく寝れた方。
パウチの内側がかゆい。
午前、妹が見舞いに来てくれる。
午後からパウチ交換、シャワー。
食事後なので、便が止まらずなかなかシャワー室からでれない。
シャワー後パウチ取り付け、肌の荒れた部分をどう処置するかで、
取り付けまでストマーをパッドで押さえながら30分近く待つ、
パウチの取り付け始まるも初めての方法らしくて、
試行錯誤しながらようやく装着、
便が一番良く出る時間なので看護婦さんは大変。
肌が荒れると手術が大変なので痒かったり、
痛かったりしたらすぐ言って欲しいとのこと。
途中で姉と姪が見舞いに来てくれるが、デールームで待ってもらう。
花と見舞金を姉からもらう。花は病室に置くとすぐ枯れるような気がするので、
妻に頼んで家に持ち帰ってもらう。


12月28日 (月曜日)

5時半起床、便を捨て洗顔を済ませた後ベッドで6時10分までうとうとする。
病院の職員の方に正月いつ帰るか聞かれる、
何となくいるのが申し訳ないような気がする。
あと三晩ここで過ごす予定。
今日の昼食は天ぷらとおでん、いつもから見るとおかずが多すぎる。
朝食のおかずが少なすぎたからか。
ネットでストマー閉鎖について調べる、やはり後遺症に悩む人が多いようだ。
ストマーの期間が短いから問題も少ないかもしれないが。
5時過ぎに妻と子供がくる。
これから買い物に行くというので、子供に「反逆者の月」2,3刊を買ってきてもらう。
これで安心して本が読める。


12月29日 (火曜日)

5時45分起床、痛み止めを飲まずに寝たが、夜中に痛くて目が覚める。
まだ飲んで寝た方が安心。
パウチ交換してもらいついでにシャワー。
F先生は今日の午後から広島の実家に帰省、
1月4日の手術の話をして行かれる。
順調なら術後1週間で退院出来るとのこと。
便の出方を見て就職活動に入らなければ。


12月30日 水曜日

朝3時に目覚め後はうとうと。
今日外科部長が回診、ストマー閉鎖後は半年から一年は下痢が続くとのこと。
その後は便秘。普通の生活が出来るのか不安。
肛門が短いから仕方がないとのこと。肛門筋を鍛えて漏れないようにしなくては。


12月31日

6時起床。
8時からパウチを取り外しシャワー、再びパウチを取り付けてもらう。
10時外出予定だったが9時半病院を後にする。
久しぶりの家、狭いが落ち着く。
天神様と鏡餅を飾り自分の正月準備は終わり。
刺身をつまみに日本酒を1.5合ほど飲む。
3週間ぶりの日本酒だが思ったほどおいしくない。

今日はワインが有るので



シーフードパスタ。
シーフードは日本酒で煮て解凍。
生臭さが無くなります。
煮た汁も使います、うまみが出ているので。
醤油味でラー油を掛けて。
シーチキンがどこかにあったはずなのに、
見つからないのでシーフード。
シーチキンパスタの予定だったのに。
後から妻に聞くと有りました、棚の隅に。



左から
ウインナーのチーズからめ焼き。

スーパーで買ってきた海老フライ妻はとんかつ。

ほうれん草とベーコンのソテー。
普通ならほうれん草とベーコンのバター炒め
醤油味と書く所ですが今日は洋食のつもりなので。

ポテトサラダ。
ジャガイモをレンジで柔らかくすると
どうしてべたつくのだろう。

なんとなく洋食っぽく見える物を作って、
ワインはサンライズ。



食事の後はチェダーチーズで残りのワインを
二人で完飲。



私はそれでも足りないので缶ビールを一本。
これで八時から12時まで爆睡しました。
その後お風呂、前日お腹の様子が悪くて入れなかったので、
何が何でも入ります。
もう少し暖かくなれば朝シャワーというのも有りなんですが。

直腸癌手術時の入院記 4

2009年12月22日 火曜日

腰痛のため寝れず。
腰に湿布薬を貼るが効果なし。
10時頃Mさんが夫婦で見舞いに来てくださる。少し疲れる。
だらだらと一日を過ごす。
新しいパウチの臭いが気になり頻繁に便を捨てる。
これを付けたまま普通の生活はできない。
食欲が無く胸焼けがするので胃腸薬を出してもらう。

12月23日 水曜日

夜中の二時に目覚め4時まで寝れず、4時から読書、
そういえば4時の見回りがなかった。
午前中はうとうと過ごす。
午後から友人が見舞いに来る、スノウハイキングに行くような重装備。
野菜ジュースとお見舞い金をもらう相変わらず相場より高額。
正月恒例の行事は中止してもらう。
夕方子供帰省、忘年会続きで太ったようだ。
飲み会が好きな娘だとは思わなかった。
久しぶりに顔を見れてうれしかった。
夜、先生に一週間くらい退院するか聞かれる、
出入りとパウチの処理が大変なのでこのまま入院していることにする
寝る前に処方してもらった痛み止めを飲む。


12月24日 木曜日

痛み止めの効果で4時まで寝ることが出来た、その後は寝れず。
でも麻酔が切れてから一番よく寝た。
朝食はパン食、やはり朝はパンがいい。
残っていた傷のホッチと糸を抜く。
ストマー廻りの糸を抜くとき涙が出るほど痛い。
ホッチも抜くときに肉が少し付いてくるような痛み。
パウチを外し10日ぶりのシャワーを浴びる。
爽快、でも露出したままのストマーが気になる。
シャワーの後新しいパウチを付けてもらう。
糸を抜いたせいかひりひりする部分が無くなった。
午後ネットをする。
Mさんが病院に来たついでとよって行かれる。
Mさんの奥さんは今年の正月に、この隣の病室にやはり大腸癌手術のため入院。
今は元気。
久しぶりに昼寝、熟睡、バスマットを変えていったのも知らず。
今晩寝れないかも。
夜パウチ漏れ取り替えてもらう。
夕方から臭いがきついとは思っていたがトイレでは気づかず、
看護婦さんの検診で分かる。
外泊が心配。
夜痛み止めを飲み寝る。
外の世界はクリスマスイブ。

12月25日 金曜日

2時、4時の巡回で目が覚める。
寝苦しい夜。
日中はリラックス、夜緊張の日々。
ぐっすり眠りたい。
新しく読む本もなくなり、読んだ本を読み返す。
日差しが強く室温30℃になる、エアコンを消す。
昨日パウチ漏れがあったので、今日は看護婦さんが来るたびに漏れの確認。
午後ネット、後は読書、一日が長い。
今日も痛み止めを飲んで寝る。


12月26日 土曜日

いつもより眠れた。
3時頃パウチの便を捨てるのにトイレ。
4時半に目がさめ起床。
今日は朝から雨、雪が溶けていいかも。
看護婦さんにシャワーがしたいと言うが、
パウチを濡らさぬよう下半身だけなら良いとのこと。
あきらめて背中を拭いてもらう。
その後洗髪台にて自分で洗髪、髭剃り洗髪するだけでかなりさっぱりする。
でも足がくさいので足だけシャワー。
昼食後腹痛かなり痛い、読書も出来ず、
カツにかかっていたソースに少しニンニク臭があったが、
これくらいはいいかなと思って食べたのがいけなかったか。
1時間くらいして水状の便、その30分後に再び水状の便、
これで楽になる。
ストマーだと便意が分からないので下痢になると
パウチの重さだけが頼り、
でもトイレに駆け込まなくていいから楽かな。
破裂というのも聞いたことがあるから安心は出来ないが。
完全にニンニクによる下痢症状。
2時半頃妻来る。注文してあった吉田屋のバッグを引き取ってきたとのこと。
ついでにトートバッグも買ってくる。
先日アピタに行った時にもらった食事割引券で食事もしてきたよう。
妻のいるときにF先生が摘出部の検査結果を知らせに来てくださる。
リンパへの転移は無いとのこと、抗がん剤は飲まなくて良し。
肺の陰は3ヶ月後再検査(CTスキャン)
摘出部の写真を見せてもらったが、不気味。
3時40分からネット、ストマー閉鎖について調べるが
明るいことは書いてない。
でも、総てが半年以上たった閉鎖なので
自分の場合とは違うような気がするのだが。
永久ストマーの人はやはり大変そう、
慣れると言っても普通の人と比べると明らかに不自由な生活になる。
漏れの心配さえ無かったらかなり改善されるのだろうが。
これだけ新素材が出ているのにどうにかならない物だろうか。
全く考え方を変えたストマーを開発して欲しい。

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houq

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